竹上ゆうこに関する動画です。協力:東三河支部サポートチャンネル
河村たかし・竹上裕子代議士が新会派「減税 保守 子供」」を組織
河村たかし衆議院議員と竹上裕子衆議院議員は、新会派「減税・保守・子供」を設立し、記念街頭演説会を開催した。日本保守党を離党したという事実に対し、ネットメディアから根拠のない誹謗中傷を受けているが、それは事実無根であり、ひたすら、従来からのイデオロギ-基づき活動を進める、という。
新会派 「減税・保守・子供」設立記念街頭演説会、まず豊橋で(一部音声が途切れていたため、再アップロードした次の動画をご覧ください)
河村たかし衆議院議員と竹上裕子衆議院議員は、新会派「減税・保守・子供」を設立し、記念街頭演説会を開催した。日本保守党を離党したという事実に対し、ネットメディアから根拠のない誹謗中傷を受けているが、それは事実無根であり、ひたすら、従来からのイデオロギ-基づき活動を進める、という。
正義を貫き、日本保守党に離党届を出した、竹上代議士の地元街宣
自由民主党の総裁にな高市氏が決まり、総理になるだろう。 日本保守党は、極度ながせねたの流布で、党の方針に従わない 議員いじめをしていた。 違法性も疑われる日本保守党に、竹上代議士は、 正義感を譲れず、離党届を出した。
竹上裕子学習会 「侵略と亡国 チベット」、チベット人にによる訴えをお聞きください…明日は我が身かも
チベットと言えば、海の向こうの砂漠の中なのか、山の中なのか、交流もあるのかないのか、興味もないし無関心もない、その名日本人が大半なのかもしれません。しかし、そんなことは決してないし、しかも、日本の明日む、本当に現実に。日本の近未来の姿になるかもしれません。多くの日本人は、自分の身の上に何か起これば、警察や自衛隊や米軍が来て守ってくれる、そんな国だと思っているでしょう。この学習会に参加されるような方は、今の日本の現状に危機意識をお持ちと思います。残念ながら、無関心の方々にこの動画をお勧めいただければ幸いです。 ご視聴の民様に、客観的事実のみを取材配信している立場から、 この場をお借りして一言お話申し上げます。 今、竹上裕子代議士の離党問題で、一部の空間で騒動が起きています。 離党の意思表示は事実のようですが、その真意については、 誤った憶測や、根拠のない一方的な情報が氾濫しています。 ご注意ください。
外免切り替え適正化10月に実現–竹上裕子国政レポート0708
簡単な試験で、ホテルの住所でも外免切り替えができ、信頼の高い日本の運転免許証が入手できた。これにより、交通事故も多発、しかも日本の免許証を身分証明書として使えた、こんなのおかしい、と日本保守党の竹上裕子代議士は、質問主意書により厳しく追及した。その結果、外面切り替えの手続きが適正化され、この10月より適用されるという。小政党でも実力ある代議士はまことに頼りになるものだ。(三遠)
竹上裕子支部長により教科書検定と教科書選定について、自らの教職経験を踏まえて政治的立場から解説しています。特に、教科書選定は、地域によって差異はありますが、ことし6月から7月にかけて、2週間程度、中学校で使われる教科書の採択に先駆けての、一般市民も意見を述べられる内覧会のような機会があるとのことです。これは4年に一度で、今年がその年に当たるようです。 現在の日本での歴史教育がどのようであるか、すなわち、どんな教科書が使用されているか、深い関心を抱くべきところでしょう。今すぐ、地元の教育委員会に問い合わせてみるとよろしいかと思います。
私は2年ほど前の県議の時代より、地元の創業100年を越える事業者の応援に着手し、自ら組織を立ち上げました。この春、第2回目の総会も開催しました。世の中はベンチャーの起業、新規事業、新技術に関心が奪われがちですが、『日本を強く、日本を豊かに』するためにも、日本古来の伝統技術、伝統文化、伝統事業、地域柄、地域の景観、土地柄など、応援していきたい事柄は山ほどあります。私の実現したい10項目の公約のうちの一つ、【創業100年事業者応援】についてお話しします。
愛知、東三河支部竹上ゆうこ支部長は、今月14日、碧南市議に当選した、森下としや氏とともに上京、本部への当選報告とともに、江東区で奮闘中の飯山あかり候補の応援にかけつけた。今回はその報告をさせていただきますとともに、江東区の党員の皆様のご尽力で、高い投票率となりますよう祈っています。 (テロップに文字誤りがありました。正-支部長 誤‐支部町 お詫びを申しあげ訂正いたします)
日本保守党結党第1号の公認候補、森下としや氏が、愛知県碧南市議会選挙に初出馬、見事、中位で初当選を果たした。日本保守党は、昨年9月に発足したばかりの新しい政党、森下としや氏も、企業の技術者として永年勤務し、定年退職を迎えたばかりの、政治的には何のしがらみもない全く白紙の人物。この快挙は、全国の党員の方々の熱い声援の賜とも言えましょう。 日本保守党に投げかけてくれた、一市民からの言葉、『あかりを灯せ』、日本保守党は、あかりを灯して、日本を豊かに、強く……。
岸田内閣がいつ解散するか、どんなに遅くとも衆議院の任期が来れば、総選挙となる。それも、遠い先の話ではない。国政でなければできない、外交や防衛問題も重要だが、日本の国体、あるいは、燃料・食料の確保など、国民の健全な生存が確保されなければ、何にもならない。課題の規模にかかわらず、東三河支部として、これから、『実現をめざす公約として』いくつかの課題を順次取り上げていくという。(以上 撮影・配信者記)
田原市は全国一の農業王国、しかし就農者の多くが高齢化しています。 日本は政府は今、食料確保という重大課題を背負っている中、農業の大規模化を考えており、これでは、地域を支えてきた中小規模農家を追放し、大資本による食料支配を助長することになります。しかも、この大資本に外国資本が混じれば、大変な事態を招きます。田原には、トヨタ自動車の田原工場があり、多くの田原市民が働いています。これに対し、今の政治は、デメリットだらけの電気自動車に陶酔し、自動車工場という職場を奪い去ろうとしています。日本の文化伝統を守り、まじめで勤勉な日本人を護っていくことに、現政権は逆行しており、日本を根本から立て直すため、日本保守党は頑張ります。






