日本保守党 東三河支部長 竹上ゆうこに関する動画です。協力:東三河支部サポートチャンネル
竹上裕子日本保守党東三河支部長により教科書検定と教科書選定について、自らの教職経験を踏まえて政治的立場から解説しています。特に、教科書選定は、地域によって差異はありますが、ことし6月から7月にかけて、2週間程度、中学校で使われる教科書の採択に先駆けての、一般市民も意見を述べられる内覧会のような機会があるとのことです。これは4年に一度で、今年がその年に当たるようです。 現在の日本での歴史教育がどのようであるか、すなわち、どんな教科書が使用されているか、深い関心を抱くべきところでしょう。今すぐ、地元の教育委員会に問い合わせてみるとよろしいかと思います。
私は2年ほど前の県議の時代より、地元の創業100年を越える事業者の応援に着手し、自ら組織を立ち上げました。この春、第2回目の総会も開催しました。世の中はベンチャーの起業、新規事業、新技術に関心が奪われがちですが、『日本を強く、日本を豊かに』するためにも、日本古来の伝統技術、伝統文化、伝統事業、地域柄、地域の景観、土地柄など、応援していきたい事柄は山ほどあります。私の実現したい10項目の公約のうちの一つ、【創業100年事業者応援】についてお話しします。
愛知、東三河支部竹上ゆうこ支部長は、今月14日、碧南市議に当選した、森下としや氏とともに上京、本部への当選報告とともに、江東区で奮闘中の飯山あかり候補の応援にかけつけた。今回はその報告をさせていただきますとともに、江東区の党員の皆様のご尽力で、高い投票率となりますよう祈っています。 (テロップに文字誤りがありました。正-支部長 誤‐支部町 お詫びを申しあげ訂正いたします)
日本保守党結党第1号の公認候補、森下としや氏が、愛知県碧南市議会選挙に初出馬、見事、中位で初当選を果たした。日本保守党は、昨年9月に発足したばかりの新しい政党、森下としや氏も、企業の技術者として永年勤務し、定年退職を迎えたばかりの、政治的には何のしがらみもない全く白紙の人物。この快挙は、全国の党員の方々の熱い声援の賜とも言えましょう。 日本保守党に投げかけてくれた、一市民からの言葉、『あかりを灯せ』、日本保守党は、あかりを灯して、日本を豊かに、強く……。
岸田内閣がいつ解散するか、どんなに遅くとも衆議院の任期が来れば、総選挙となる。それも、遠い先の話ではない。国政でなければできない、外交や防衛問題も重要だが、日本の国体、あるいは、燃料・食料の確保など、国民の健全な生存が確保されなければ、何にもならない。課題の規模にかかわらず、東三河支部として、これから、『実現をめざす公約として』いくつかの課題を順次取り上げていくという。(以上 撮影・配信者記)
田原市は全国一の農業王国、しかし就農者の多くが高齢化しています。 日本は政府は今、食料確保という重大課題を背負っている中、農業の大規模化を考えており、これでは、地域を支えてきた中小規模農家を追放し、大資本による食料支配を助長することになります。しかも、この大資本に外国資本が混じれば、大変な事態を招きます。田原には、トヨタ自動車の田原工場があり、多くの田原市民が働いています。これに対し、今の政治は、デメリットだらけの電気自動車に陶酔し、自動車工場という職場を奪い去ろうとしています。日本の文化伝統を守り、まじめで勤勉な日本人を護っていくことに、現政権は逆行しており、日本を根本から立て直すため、日本保守党は頑張ります。